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ユノペンなのに、チャンミンに惚れそうになったP席からの眺め

ユノペンなのに、チャンミンに惚れそうになったP席からの眺め

福岡2日目、P席に行ってきました。
前から6列目という幸運に恵まれました。
お隣のお若いお嬢さんと、「やばいね~~やばいね~~」と言いながら
ドキドキしながら開演を待ちました。

チャンミン側だったので、チャンミンを真近で見ちゃいました。
チャンミン、どんどんかっこよくなります。
どんどん色っぽくなります。
どうしちゃったんでしょうか。
もう、チャンミンのフェロモンにくらくらになってしまいました。

明日も仕事があるので、今日はゆっくりと書けないんですが
またぼちぼち書いていきますが
とにかく、この「WITH」ツアーは、本当にすごいです。
舞台装置も、本当にやばいです。
真上をユノやチャンミンが通って行くときの高揚感は、今までにないものです。
そして、ムビステがドーム後方に向かっていくときの、あのどよめきと、歓声は
本当にすごいです。
興奮のるつぼです。

セトリもすごくいいですね。
かつて、No?を歌っていた少年たちは、色気のあるいい男になって
また再びNo?を歌います。
ユノとチャンミンによって、昔の曲たちがまた華やかなステージの上で蘇るのです。
歌い込まれた曲たち。
真近で見て、全身全霊で歌っているふたりの姿を感動して見ていました。
人は、感動すると、声も出なくなり、ただ茫然と立ち尽くすのだと思いました。

「T1STORY」の良さも取り入れて、すごく新鮮なものになっていました。
今までのツアーで歌った曲も、アレンジをして、更に魅力的になっていて
決して、同じものを見せない、見ているものを飽きさせない。
すごいとしか言いようがないです。

ユノが言っていたように、まだ完成されていない部分もあると思いますが
これが回を重ねるごとに、どう完成されていくのか、何度も見てみたいと思わせるステージでした。
次回、私は名古屋最終日に日帰りで行きます。
すごく楽しみです。


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